:disabled 疑似クラス CSS プロパティとは
トピック:無効になった要素(主にフォーム要素で使用される)と一致する、ことができる 無効な要素とは、アクティブ化(選択、クリック、入力など)またはフォーカスを得られない要素。要素は有効な状態を持っています。つまり、要素をアクティブにしたりフォーカスを当てたりすることができる
疑似クラス セレクター :disabled
実例 コード 1
サンプル コードを試すinput[type="text"]:disabled {
background: yellow;
}
CSSコード:例
input:disabled{
background:#ccc;
}
構文
:disabled { css : properties ; }
疑似クラス名 {スタイル要素のプロパティ : プロパティ値; }
サポートするデスクトップ ブラウザ対応・互換性
| Property | Desktop 互換性 |
|---|
| :disabled | Chrome | Edge | Firefox | Internet Explorer | Opera | Safari |
|---|
| 基本 サポート | フルサポート◯1 | フルサポート◯あり | フルサポート◯1 | フルサポート◯9 | フルサポート◯9 | フルサポート◯3.1 |
|---|
サポートするモバイル ブラウザ対応・互換性
| Property | Mobile 互換性 |
|---|
| :disabled | Android | Chrome for Android
| Edge Mobile | Firefox for Android
| Opera for Android
| iOS Safari | Samsung Internet |
|---|
| 基本 サポート | フルサポート◯2.1 | 不明 | フルサポート◯あり | フルサポート◯4 | フルサポート◯9.5 | フルサポート◯3.1 | 不明 |
|---|
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