HTML要素 | アルファベット順 D | タグ集 | html 一覧
ページコンテンツ
D
HTML 一覧 アルファベット順 D | HTML elements の コード・タグ 一覧
| 要素 ( Element ) コード | 基本 タグ 説明 |
|---|---|
D | |
<data>HTML コード機能分類: インラインテキストセマンティクス<data>HTML 書き方 例 | dataコードとは、data要素は機械可読な形式で提供します。もし内容がtime-かdate-relatedの場合、 <time>要素を利用する ことができる。 |
<datalist>HTML コード機能分類: フォーム<datalist>HTML 書き方 例 | datalistコードとは、HTML タグ <datalist>要素は、他のコントロールで使用可能な候補となるを表す<option>要素のセットを内包する ことができる。 |
<dd>HTML コード機能分類: テキストコンテンツ<dd>HTML 書き方 例 | ddコードとは、HTML タグ <dd>要素は、定義リスト要素 (<dl>) における、定義語の説明部分を表示 する。 ことができる。 |
<del>HTML コード機能分類: 編集範囲の特定<del>HTML 書き方 例 | delコードとは、HTML タグ <del>要素は、文書から削除されたテキストの範囲を表示 します。一般的にこの要素は (必須ではありませんが) 打ち消し線のスタイルを伴って描画されます。 |
<details>HTML コード機能分類: インタラクティブ要素<details>HTML 書き方 例 | detailsコードとは、HTML タグ <details>要素は、ユーザーに追加の詳細情報を提供する「ディスクロージャー・ウィジェット」を表示 する。 ことができる。 |
<dfn>HTML コード機能分類: インラインテキストセマンティクス<dfn>HTML 書き方 例 | dfnコードとは、HTML タグ <dfn>要素は、用語の定義を表示 する。 ことができる。 |
<dialog>HTML コード機能分類: インタラクティブ要素<dialog>HTML 書き方 例 | dialogコードとは、HTML タグ <dialog>要素は、ダイアログボックスやインスペクターやウィンドウのようなそのほかのインタラクティブコンポーネントを表示 します。method="dialog"属性を指定することで、ダイアログ<form>要素を統合できます。このようなフォームが送信されたとき、returnValue属性が送信ボタンのに設定されて閉じられます。 |
<dir>HTML コード機能分類: テキストコンテンツ<dir>HTML 書き方 例 | dirコードとは、廃止された HTML のディレクトリ要素 ( <dir>) は、 ユーザーエージェントが適用するスタイルやアイコンを用いて表示する、ファイルやフォルダーのディレクトリのコンテナとして使われます。この要素は廃止されたので使わないでs下さい。代わりに、ファイル一覧を含め、一覧には<ul>要素を使用して、下さい 。
|
<div>HTML コード機能分類: テキストコンテンツ<div>HTML 書き方 例 | divコードとは、HTML タグ <div>要素はフローコンテンツのための汎用コンテナであり、本質的に何も表示 します。ません。スタイリングのためのグループ要素として (class 属性か id 属性を使用)、あるいは文書で言語が異なる部分を示す (lang 属性を使用) ために使用する ことができる。 |
<dl>HTML コード機能分類: テキストコンテンツ<dl>HTML 書き方 例 | dlコードとは、HTML タグ <dl>要素は、説明リストを表示 します。この要素は、用語とその説明のグループのリストを表示 します。一般的な使用例として、用語集の作成やメタデータ (キーとのペアのリスト) の表示が ある 。 |
<dt>HTML コード機能分類: テキストコンテンツ<dt>HTML 書き方 例 | dtコードとは、HTML タグ <dt>要素は、定義リスト中の用語を表す 部分 。この要素は、<dl>の子要素としてのみ用いることができる。後続する ことができる。<dd>要素により、先行する ことができる。<dt>の用語を定義します。複数の<dt>要素を続けて配置し、後続する ことができる。<dd>要素でまとめてそれらを定義することも可能 。 |
HTML 要素 | アルファベットリスト
